¥38,500 (税込)

江戸切子新作展 WEB投票第一位

砂切子 太陽の花

飲み物が入ることで初めて「完成」する作品

2020年の江戸切子新作展において一般の方からのWEB投票で第一位を獲得した本作品。
めざましテレビ「キラビト」でも特集されたグラスです。
本作品はベースをプラセオジムというレアアースから発色させた「蛍光イエロー」、被せに金赤(ピンク)を仕様。側面は平切子にて2段階に研磨、底面に抽象化した向日葵を彫刻。側面に底の模様が映り、お酒やお水を入れることで初めて「完成」するという作品です。
※職人による手作りのため、商品によってサイズ、色味の若干の誤差や、気泡が混じる事がございます。あらかじめご了承ください。

商品イメージ

お酒を入れる前

お酒を入れた後

側面

仕様

  • 素材:セミクリスタル硝子
  • 商品本体サイズ:最大径70mm×高さ60mm
    外装箱サイズ:縦90mm×横90mm×高さ75mm
  • 商品本体重量:115g
    容量約115ml
GLASS-LAB株式会社
1950年創業以来、ガラス加工業を営み、ガラスの研磨加工やサンドブラスト加工を行う有限会社 椎名硝子の流れを汲み、2014年に創業したガラス専門店「GLASS-LAB」。その企画力と発信力を生かし、オリジナル製品づくりにも積極的に取り組む。